アーキテクチャ

ふとこんな記事を見つけました。

国内注目のWebサービスを支える言語・フレームワーク・アーキテクチャ一覧【2013年版】

凄いですね、こういうのってどうやって知りえるんでしょうか・・・

でも、個人的に凄く興味がある所だったので、見ていて楽しいですね。

目的に合わせたプログラミング言語、フレームワーク、インフラ、アーキテクチャの選択が大事ですね。

あとは、納得というか「へ〜」と思った点では、Ruby on Rails(+unicorn)が結構使われてるなー、と。

そしてやっぱり、オンメモリのデータストアも増えてますね。

それと、表には見えない部分ですが最近自分でちょこちょこ手を付けているものにChefというものがあります。

インフラの環境設定とかをコードで書けるもので、これは便利だなーと感じます。

自社でも取り入れていこうと思います。

これ一発書いておくとフットワークが軽くなりそうなので。

といった感じで、最近気になったことを短文でつぶやいてみました。

以上です。

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